元証券マンが教える!初心者におすすめの証券会社は1つだけ

【証券会社】賢い選び方と活用術
この記事で解決できるお悩み
 
  • 結局、どの証券会社が一番おトクなの?
  • 元プロから見て、本当に初心者向けなのはどこ?
  • 新NISAを始めたいけど、損するのが怖くて動けない…
  • 口座開設って難しそう。自分でもできるかな?

 

こんな悩みをお持ちではありませんか?その悩み、この記事で全て解決します!

元証券マンの私が、特に投資初心者が使うべき証券会社を解説します。

 

ネット上の情報には広告が溢れて、「実際その証券会社って初心者でも使いやすいの?」というところが分かりづらいです。
 

私は証券会社員として勤務していた現役時代、多くのお客様の資産運用をお手伝いしてきましたが、実は「初心者が選ぶべき証券会社」はほぼ決まっています。
 

この記事では、元プロの視点から、忖度なしで本当におすすめできる証券会社を厳選して解説します。
 

目次

初心者におすすめの証券会社

今の時代、窓口のある大手証券よりも「ネット証券」一択です。
 

私は過去、ネット証券とは逆の対面式の証券会社に勤めていました。
 

新規口座開設のため、飛び込み・電話営業を行っていましたが、対面での証券会社を利用する方は、圧倒的に60代が多かったです。
 

なぜなら、60代は退職金を利用して、大きな資金で投資を行う方が多いからです。
 

特に「退職金も出たし、60代から本格的に投資を始めよう!」と考えている方は、投資に関する知識不足から、大きな資金を自分で管理することに不安を感じる傾向が強いです。
 

しかし、20~40代の方であれば、圧倒的にネット証券をおススメします!

なぜ、ネット証券がおススメなのか?その理由は後半で開設します。
 

初心者におすすめの証券会社5社

初心者におすすめの証券会社5社
  • 松井証券:サポート体制が業界トップクラス。
  • 楽天証券:画面が見やすく、ポイント還元が魅力。
  • SBI証券:商品ラインナップが最大級。
  • マネックス証券:分析ツールが非常に優秀。
  • auカブコム証券:Pontaポイントが貯まり、三菱UFJグループの安心感。

初心者におすすめの証券会社は上記の会社になります。
 

先ほどもお伝えしたように、今の時代は「ネット証券」一択です。
 

なぜなら、ネット証券は手数料が断然少ないからです!
 

以下の表をご覧ください。

比較項目 ネット証券
(松井証券・SBI等)
対面式証券
(大手窓口)
100万円分の
株を買った手数料
0円 〜 数百円 約10,000円 〜
(約100倍の差!)
投資信託の購入時手数料 ほぼすべて無料
(ノーロード)
最大 3.3%程度
(100万で3.3万)
主なメリット ・手数料が圧倒的に安い
・スマホで24時間注文可能
・自分のペースで選べる
・担当者に直接相談できる
・複雑な相続などの相談に強い
・独自の未公開情報がある場合も
元プロの視点 【推奨】
資産形成ならこれ一択
【注意】
相談料として割高

 

見て分かるように、ネット証券の一番の強みは「手数料」です。
 

20~40代がこれから将来に向けて資産形成するとなると、約30~40年の投資期間があります。
 

その間、高い手数料を取られ続けるのは、資産形成にむしろマイナスに働いてしまいます。
 

初心者が証券口座を開設する際には、ネット証券で開設しましょう。
 

初心者におすすめしない証券会社

初心者には、以下の特徴を持つ会社はおすすめしません。例えば、以下のような証券会社です。

⚠️ コスト高・使いにくい証券会社はおすすめしない

  • 大手証券会社の対面窓口
  • 銀行の投資信託コーナー
  • スマホ特化型の簡易証券
  • 外貨建て保険等の勧誘窓口

これらに共通するのは、「顧客の利益」よりも「会社の運営維持(人件費や店舗代)」が優先されているという点です。
 

具体的には以下の3つの特徴があります。

  • 高額なコスト: 「相談料」が上乗せされ、ネット証券の数十倍の手数料を取られる。
  • 限定的な選択肢: 会社側が売りたい(利益率の高い)商品ばかりを提案される。
  • 不自由な環境: 自分のペースではなく、担当者の勧誘や電話に左右されやすい。


なぜ、初心者におすすめしないのか?
 

最大の理由は、「運用の利益が手数料で消えてしまうから」です。
 

投資の世界で唯一、自分の意思で100%コントロールできるのは「コスト」だけ。
 

最初から高い手数料を払ってしまうと、資産が増えるスピードが急激に遅くなります。
 

また、誰かに言われるがまま投資を始めると、暴落時に「なぜ買ったか」がわからず、パニックになって大損するリスクが高まるからです。
 

つまり、「自分自身の投資の知識・スキルとして身につかない」ので、初心者にはおすすめしません。

 

投資をするメリット3つ紹介!

私が証券マン時代に見てきた「資産を増やしている人」に共通するメリットです。
 

実際に私も証券会社退職後に、このメリットを知っていたからこそ、投資への抵抗感なくスタートできました。
 

まずは、投資をすることで、どのようなメリットがあるのか正しく理解しましょう!
 

1.複利効果で資産が雪だるま式に増える

投資の最大のメリットと言っても過言ではないのが、「複利」です。
 

これは運用で得た利益を再び投資に回すことで、利益がさらに利益を生んでいく仕組みのこと。
 

私が担当していたお客様でも、早くから少額でコツコツ始めた方ほど、長期的にも驚くような資産を築いていました。
 

「時間は最大の味方」です。1日でも早く始めることが、将来の大きな差につながります。
 

2.「インフレ(物価上昇)」から自分のお金を守れる

現在、日本では物価が上がり続けている「インフレ」が起きています。
 

銀行に預けているだけでは、お金の「数字」は減らなくても、買えるモノの量が減るため、実質的に資産は目減りしてしまいます。
 

銀行への定期預金などの「元本保証」は一見安全ですが、インフレ局面においては、実は「リスク」に変わってしまいます。
 

資産の一部を株や投資信託などの「動く資産」に振り分けることは、自分のお金の価値を守るための1つの「防御策」になります。
 

3.経済や社会のニュースが「自分事」になり成長できる

自分のお金で投資をすると、今まで聞き流していた日経平均株価や海外の情勢、企業の業績ニュースが驚くほど自分事として入ってくるようになります。
 

投資を始めたお客様は、皆さん例外なく世の中の動きに敏感になっていました。
 

この「視点の変化」は、単にお金が増えるだけでなく、本業のビジネススキルや家計管理の質を高めるという、副次的ながら非常に大きなメリットをもたらします。
 

私自身も、新卒で証券会社に入社し、毎朝日経新聞を読んでいました。最初は見慣れない言葉が多く理解することすら難しかったです。
 

しかし、毎朝読んでいると、以下のようなことに気づくようになりました。

  • 経済の点と線がつながる
  • 業界の勢力図と将来性
  • 政策がもたらす変化
  • 世界と日本の連動性

 

証券会社を退職後も、ニュースアプリ(Newapicks)で情報収集する癖がつき、世の中の変化に敏感になりました。

 

初心者におすすめのネット証券7社紹介

以下では、主要なおすすめの証券会社を7社を比較してみました。
 

各証券会社の特徴を、元証券マンの私の視点から見た良い点や、過去同様の証券会社を使用していたから聞いた声なども交えて解説していきますね!

初心者におすすめ証券会社7社
  • 松井証券
  • 楽天証券
  • SBI証券
  • マネックス証券
  • auカブコム証券
  • DMM.com証券
  • GMOクリック証券

 

① 松井証券:手厚いサポートと老舗の安心感

困ったときにプロに聞きたい…

という初心者に、最もおすすめなのが松井証券です。
 

25歳以下は株式手数料が無料で、投資信託の保有で貯まるポイント還元率も業界トップクラス。
 

下記では、松井証券で口座開設するメリットについて、特に25歳以下の方には有益な情報も記載しているのでぜひご覧ください。
 

 

何より、専門スタッフによる電話サポートの質が非常に高く、操作や銘柄選びの不安を解消してくれます。
 

② 楽天証券:楽天ポイントが貯まる・使える

日頃から楽天カードや楽天市場を使っている「楽天経済圏」の方には外せません。
 

投資信託の購入でポイントが貯まり、貯まったポイントでさらに投資ができるため、現金を持ち出すハードルが下がります。
 

取引アプリ「iSPEED」の使いやすさも初心者から絶大な支持を得ています。
 

下記では、楽天証券アプリ「iSPEED」の具体的な見方をまとめています。
 

楽天ポイントを保有、あるいは楽天経済圏をご利用の方は、ぜひご覧ください。
 

 

③ SBI証券:業界最大手!商品ラインナップが随一

口座数・取扱商品数ともに業界No.1を誇る「ネット証券の王道」です。
 

国内株式の売買手数料を「ゼロ革命」で無料化しており、コスト意識の高い投資家に選ばれています。
 

米国株やIPO(新規公開株)の取扱数も多く、将来的に投資の幅を広げたい人にも最適です。
 

特に、SBI証券は楽天証券と比較されることが多いです。
 

『SBI証券と楽天証券は、どっちがいいの?』と気になった方のために、以下の記事で具体的に両社の比較と、どちらがおススメかを解説しています。
 

 

④ マネックス証券:米国株と分析ツールが強力

『GAFAMのような米国株に投資したい』ならマネックス証券が有力です。
 

企業の業績をグラフで視覚的に分析できる「銘柄スカウター」は、専門知識が少ない初心者でも企業の良し悪しを判断する助けになります。

また、IPOの抽選が「完全平等」なのも、資金が少ない初心者に優しいポイントです。
 

IPOは人気が高く、申し込みが殺到しやすい傾向があります。
 

そのため証券会社によっては、お預り資産の多いお客様や、過去にIPOに申込んだ回数が多いお客様ほど当選しやすくなっています。
 

『IPOの当選を狙いたい』方は、マネックス証券であれば、平等に当選の可能性があります。
 

⑤ 三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券):MUFGグループの信頼

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)という巨大なバックボーンが最大の安心感です。
 

MUFGは、主要ネット証券ではNo1である信用格付「AA」となっています。
 

この信用格付けとは、証券会社が発行する債券や金融商品の信用力を意味します。つまり、MUFGの信用力は主要ネット証券の中では断トツです。
 

また、au PAY カードによる積立でPontaポイントが貯まるほか、1株単位で株が買える「プチ株」など、少額から練習したい初心者に向けたサービスが充実しています。
 

DMM.com証券:米国株をメインに取引したい方はここ

米国株取引手数料が完全無料という他社にはないサービスを提供しています。
 

通常は、約定代金の0.45%程度が相場の米国株手数料をゼロにすることで、米国株投資のコストを大幅に削減できます。
 

また、25歳以下の方は国内株式の現物取引手数料も完全無料となります。
 

若年層の資産形成を強力にサポートする特典で、投資初心者にもおすすめです。
 

DMMポイント制度により、国内株式取引でポイントが貯まり、現金に交換可能です。
 

実質的なキャッシュバックで、さらにお得に取引できます。
 

以下の記事で、「DMM.com証券についてもっと知りたい」方向けに、お得な情報を他社と比較して解説していますので、ぜひご覧ください。
 

 

⑦ GMOクリック証券:高機能ツールと低コストの両立

スマホアプリの操作性が抜群で、外出先でもストレスなく取引したい若年層に人気です。
 

株式だけでなく、FXやCFD(金や原油などへの投資)も一つのアプリで管理しやすく、取引手数料も業界最低水準です。
 

まずは低コストでサクサク取引体験を積みたい方におすすめです。
 

GMOクリック証券は「本当に低コスト?手数料体系について詳しく知りたい」方向けに、以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。
 

 

投資で成果を出すコツ5つ

上記では、おすすめのネット証券会社を紹介してきました。
 

ここからは、私が証券マン時代の経験と現在の資産運用の体験談を元に、投資でより良い成果を出すためのコツを5つ紹介します!
 

成果を出す鍵は「手法」よりも「考え方」にあります。
 

投資で成果を出すためのコツ5つ
  • 少額からスタートする
  • 「積み立て」を基本にする
  • 手数料の安さにこだわる
  • 短期的な暴落で辞めない
  • 自分のリスク許容度を知る

 

① 少額からスタートする

最初から貯金全額を投資に回すのではなく、まずは失っても生活に困らない少額から「市場の空気」に慣れることが重要です。
 

証券マン時代には、60代になり退職金などの大金を一度に投資し、数%の下落でパニックになって数日で解約してしまったお客様を何人も見てきました。
 

100万円の10%下落と、1000万円の10%下落とでは、全く下落幅が違いますよね。
 

まずは数千円、数万円から始めて「自分の資産が動く感覚」を養った人ほど、結果的に長く続けられ、大きな利益を手にしていました。
 

その感覚を養うためには、自分自身が少額からでも投資を行い、市場に参加することで徐々に感覚が養われていきます。
 

② 「積み立て」を基本にする

「安い時に買って高い時に売る」という予測を捨て、毎月決まった日に一定額を買い続ける仕組み(ドル・コスト平均法)を活用しましょう。
 

プロでも相場の流れを読み切るのは、至難の業です。
 

証券マン時代に『私は投資歴も長く自信がある!』と言い、自分でタイミングを狙っていた方は暴落時に怖くて買えずチャンスを逃している方が多い印象でした。
 

しかし、毎月決まった時期に機械的に投資を続けていた方は、暴落時こそ安く多くの株数を買えており、数年後に資産を大きく伸ばしていました。
 

『ドルコスト平均法って具体的にどうするの?』と思われた方。
 

私が過去3年間「ドルコスト平均法」を実践した過程と結果、具体的な方法について、以下の記事で詳しく記載していますのでぜひご覧ください。
 

ttps://shinzidai.com/dollar-cost-averaging

 

③ 手数料の安さにこだわる

投資において、唯一100%自分でコントロールできるのは「コスト(手数料)」だけです。
 

投資にかかる1%のコストの差が、数十年後には数百万円の差になります。
 

例えば、手数料3%の商品を買った方は、相場が良くても手数料負担が大きく、利益が出ないケースが多々ありました。
 

「相談料」として高い手数料を払うのではなく、ネット証券で低コストな商品を選ぶことが、将来の利益増につながります。
 

今の時代、投資に関する情報も、本ブログを含めネット上で簡単に調べられます。
 

ぜひ自身の投資知識をアップさせ、無駄なコスト減らしてきましょう!
 

④ 短期的な暴落で辞めない

相場が急落した時にパニックで売ってしまうのが、初心者が最もやってはいけない失敗です。
 

投資は「長く継続すること」に意味があります。
 

リーマンショックやコロナショックの際、相場の急落による恐怖心に負けて市場を去った方は、その後の爆発的な回復の恩恵を一切受けられませんでした。
 

嵐が過ぎるのをじっと耐え、淡々と運用を継続できた人だけが、最終的に資産を倍増させていました。
 

⑤ 自分のリスク許容度を知る

「夜も心配で眠れなくなるような金額」を投資に回してはいけません。
 

自分のメンタルが平穏でいられる範囲内で運用することが、成功への絶対条件です。
 

私の友人にも無理をして大金を投じて、仕事中・遊んでいる時も株価が気になり、日常生活に支障をきたしていました。
 

結局、その友人は投資を継続することが難しなり、資産運用を辞める結末になってしまいました…
 

投資は人生を豊かにするためのもの。まずは自分の心がざわつかない金額から、少しずつステップアップしていくのがコツです。
 

初心者が投資を始める際の疑問点5つ

よくある質問に、元プロがズバッとお答えします。
 

100円からでも始められる?

初期投資金額も少なし、毎月投資に回せる金額もそれほどない…
例えば100円からでも、投資ってできる?

 

はい、ネット証券なら投資信託などは100円から購入可能です。
 

また、100円投資のメリットは、「低リスクで投資を継続できる習慣をつけられること」です。
 

重要なので何度も言いますが、投資は以下に長期的に投資できるかがポイントです!

 

ネット証券であれば、その100円投資が可能です。

 

元本割れが怖くて投資を始められません。

元本割れが怖いのですが…

 

もちろん投資に100%リスクゼロのものはありません。
 

だからこそ「分散」と「長期」でリスクを抑えることが不可欠です。
 

特にこの2つを意識することで、元本割れのリスクをある程度コントロールする子が可能になります。
 

以下の記事で、「元本割れの不安がある方」に向けての対策をまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

 

NISAと特定口座、どっちがいい?

NISAと特定口座のどちらを利用すればいい?どっちがお得に投資をできる?

 

まずは税金がかからない「NISA」を最優先で使い切りましょう。
 

NISA制度の内容も新しくなり、投資にかかる税金が非課税になる金額、期間も大幅に伸びました。
 

この制度をフル活用したNISA口座をまずは利用し、長期的にかかるコストを削減しましょう!
 

以下の記事では、「NISA、つみたてNISAについて詳しく把握していない方」に向けてまとめています。
 

NISA口座の最適な証券口座の選び方まで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

 

損切りのタイミングは?

購入した投資商品の価格が下落しています…
売却するには、どのタイミングで売却すればいいの?

 

まず購入前に、購入する目的を明確にしておきましょう。
 

例えば、

  • 配当を長期的に受け取りたい
  • 短期的な値上がり益を狙いたい
  • 現金ではなく、投資商品として保有しておきたい

 

このように、「私はなぜこの商品に投資したいのか?」を決めて、投資しましょう。
 

そうすることで、下落したときにも目的に沿って、『長期的に保有しておくべきか?』『すぐに売却して次の投資商品に資金を回そうか?』などタイミングを図りやすくなります。
 

下落した時は、その瞬間の感情ではなくルールでタイミングを決めましょう。

 

結局、いつ始めるのがベスト?

投資を始めようと思うが、どのタイミングで始めた方がいい?

 

「思い立った今」が最良のタイミングです。
 

正直、早く始めるに越したことはありません。
 

なぜなら、投資で大きく成果を出すコツは、「長期的」にかつ「継続」することです。
 

20歳から投資を始めるのと、60歳から投資を始めるのとでは、将来の資産総額は大きく異なります。
 

投資は時間をかけるほど「複利効果」が大きくなると言われます。
 

つまり。時間は最大の武器になります!

 

まとめ:初心者におすすめの証券会社!選択肢は1つ!

最後に、紹介したおすすめ7社を振り返ります。

初心者におすすめ証券会社7社
  • 松井証券 ★特におススメ!
  • 楽天証券 ★特におススメ!
  • SBI証券
  • マネックス証券
  • auカブコム証券
  • DMM.com証券
  • GMOクリック証券

 

元証券マンの私が、もし今から投資を始める友人に「どこがいい?」と聞かれたら、迷わず「松井証券」をおすすめします。
 

理由はシンプル。「サポートが手厚く、初心者が迷わない仕組みが整っているから」です。
 

多くのネット証券は「安くて便利」ですが、トラブル時や操作で困った時のサポートはドライなことが多いです。

その点、松井証券は「HDI-Japan」の格付けで最高ランクを連続受賞するほどサポートが優秀です。
 

まずは松井証券で口座を開設し、少額から「投資家」としての第一歩を踏み出してみませんか?
 

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